• 当医院では、前院長(奥脇晴雄)が東京慈恵会医科大学で初めて内視鏡の原型である“軟性胃鏡”なるものを用いて博士論文にまとめました。そして昭和33年に富士吉田市で奥脇医院を継承し、診療に軟性胃鏡を導入しました。
  • 軟性胃鏡の導入は、県内の病院、診療所を含め当院が初めてだと思います。
    • 以後、胃カメラ、内視鏡(ファイバースコープ)、現在の内視鏡へと進化してきました。
  • 現在は院長(奥脇秀一郎)が、日本消化器内視鏡学会指導医として奥脇医院で毎日内視鏡検査を中心に診療に従事しております。

ハート

視る診るうちに40年
前院長、奥脇晴雄著「視る診るうちに40年」
待合室の本棚にありますので、ご覧ください。

 

患者さんと同じ目線での患者さんの訴えを十分聞いて患者さん主体の診療を心掛けております。

医院紹介


受付と待合室

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第一診察室

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レントゲン室

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内視鏡室

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内視鏡洗浄室

内視鏡洗浄室

内視鏡洗浄室

内視鏡洗浄室

内視鏡洗浄室